2011年転職・チャットレディー等の仕事事情

チャットレディーというお仕事やアルバイトはいったいぜんたい誰でも初心者でもなれる のでしょうか?

夏の思い出

去年の夏頃、セックスフレンドと呼べる存在の男性がいました。

その彼とは、出会い系サイトで出会い、見た目もタイプだし、話していても上手く相手を気持ちよくさせるツボを心得ているような話し方で、きっとモテるだろうなぁと思いつつも気付けば彼と話している時の楽しさに、どんどんハマっていく自分がいました。

2回目、3回目とごはんに行ったりドライブに行ったり・・・。

楽しい時間を重ねるうちに、私1人が舞い上がっていたのかもしれません。

まだ、付き合おうという言葉はないけれど、彼もきっと慎重になりつつ私とのこれからを考えてくれてるんだろうなとは思っていました。

ただ、4回目のデートで相当酔っ払った彼は終電を逃し、1人暮らしの私の部屋に泊めてほしい・・と言い出しました。正直、付き合うという言葉もないままに彼を部屋にあげることに若干の躊躇はありましたが、私はまだ彼と一緒にいたい気持ちが勝って、彼を部屋にあげ・・・体の関係になってしまいました。

それからというもの、彼の職場と私の家が近いこともあり、彼は頻繁に部屋に来るようになりました。

最初は一緒にどこかのお店でごはんを食べて、それから部屋に・・・という流れが、一緒にごはんを食べることもなく直接部屋に来てセックスするという事が、週2ぐらいのペースであるようになりました。

「話しててすっごく楽だし、癒される」とか「かわいい」とか言ってくれることも

ありましたが、「付き合おう」の一言は全くないまま・・・。

私は中途半端な関係ではなくちゃんと付き合いたい!と思うぐらいまで好きになっていたので、そんな関係を続け3ヶ月を過ぎた頃、いつものように部屋に来た彼に、「私はちゃんと付き合っていきたいと思ってるんだけど、どうかな?」ときつい口調ではなかったんですが問いただしてみたんです。

そのときの彼からの返事は、「え、付き合ってるんだとおもってたよー。」という軽い感じのものでした。

一瞬、安心したものの・・・

その翌日から、一切、ラインも無視、電話しても出ない・・・。一切の連絡がとれなくなってしまいました。

彼にとって私はただの静岡出会い系サイトで知り合ったセフレだったんだなという事を、認めたくない気持ちでモヤモヤする日々から抜け出すのに、相当時間がかかりました。

夏の、苦い思い出です。
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ビッグサイズ

私は特にこれと言って人に誇れるものはありませんが、男性器が大きいと言われます。

今までに交際した女性からはほぼ全員から、大きいと言われています。

また、風俗などに行った際も同じように驚かれる事もあります。



そして、数ヶ月前に出会い系サイトで知り合ったOLの女の子となりゆきでホテルに行きました。

互いに服を脱いでシャワーを浴びて、バスローブに着替えていざ本番にいきます。

私はしばらく女性とセックスをしていなかったので、溜まっていたものを発散したかったので、

非常に興奮していました。



バスローブを脱ぐと私の男性器はこん棒のように、固くなっていました。

女性は私の男性器を見ると、顔を赤らめて驚いていました。



その後、いつものように胸や女性器を攻めて愛撫に励みました。

そして、膣に男性器を挿入しました。



すると彼女の反応は今までの女性経験で聞いたことの無いほどの、大きなあえぎ声で叫んでいました。

私も性欲が溜まっていたので、精一杯腰を振りました。



ホテルの部屋はすさまじい状況になっていたと思います。

彼女の大きなあえぎ声がさらに私の興奮を高めて、プレイも激しくなってきました。



正常位が終わると次は後ろからバックで思いっきり攻めました。

そして、フィニッシュを向かえると彼女はクタクタになっていました。



彼女は私の男性器の大きさと固さに驚いたと言っており、私は少し誇らしげに思いました。

彼女とはエッチの相性が良いと感じたので、長野出会い系サイトのセフレの1人として月に1度は会っています。
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セフレと縁を切るとき

セックスフレンドの話です。

私のセックスフレンドは出会い系サイトで出会った大学生なのですが、私が学校のそばのアパートで独り暮らししているため、放課後などとても気軽にセックスできる環境にありました。

正直ルックスは大したことないのですが、おっぱいは大きかったし、なんせセックスしたいときにはすぐ来てくれたので、とても都合のよいセックスフレンドでした。

しかし、ある日。

女の方から「ディズニーランド行かない?」と言われました。

私は当然断りました。

おいおい、お前は彼女じゃねーからって感じです(笑)

あなたに求めてるのはセックスだけですよと(笑)

薄々気づいてはいましたが、この女は私に気があるようでした。

あとあとメンドクサクなってきそうなパターンです。

セックスだけの関係から彼氏彼女の関係になることは100パーセントないのに(笑)

私がいうのもなんですがきっとこの女の子は一生幸せになれないタイプの女の子なのでしょう(笑)

いわゆる都合のいい女というやつです。

その後はどこか行こうとかいいだすこともなかったのですが、セックス中に好きって言ってほしいという女からの要求があり、

その場は好きといいましたが、すごくメンドクサクなりそうだったので、セックスが終わった後もう家来なくていいよといいました。

女はすぐに泣き出してしまい、私は無視して寝ていたのですが、朝起きたときにはもう女の姿はなくなっていました。

東京出会い系ではなく同じ大学同じサークルだったので必然的に会うのですが、それ以降彼女は一切話してこなくなりました。

もったいないような気もしますが、私は引き際が大事だと思うのです。
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債務整理とトラブル


債務整理ということでは、多重債務者の債務整理を請け負った弁護士や司法書士の間でもトラブルが急増しているということです。中には、高額な手数料を請求されたり、貸金業者との交渉内容が知ることもできずに、不信感を募らせることも多いといいます。出会った方もトラブルにあったと言っていました。

最近の「過払い金返還」ということでは、過去に払いすぎた金利部分を貸金業者から取る戻すということが加速しています。その返還額でも年間1兆円にも及ぶといいますので、ちょっとした「過払い金バブル」と呼んでもいいでしょう。それで、司法の世界ということでは、債務者をまるで「お客様」ということで奪い合いも起きているということです。

また、日弁連では「過払い金バブル」からトラブルが起きないようにと防止しています。しかし、中には悪徳弁護士というのもいて、弱い立場の人たちを言葉巧みに手数料だけをだまし取ってしまうというケースもあります。依頼したのが弁護士や司法書士という肩書きの人たちなので、裏切られたという思いも強い場合が多いです。
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話題の本でお涙頂戴

先日、ここ最近話題になっている「世界から猫が消えたなら」という本を読みました。

筆者は、川村元気さん。
名前を聞いたことがあるな〜と思い、調べてみたところ
あの電車男や告白、悪人、モテキなど あまり映画を見ない私でも
知っている有名な作品の企画・プロデュースをされてる方でした!
前評判としては、「とにかく泣ける」とか「これは哲学書だ!」という
なんとも大げさな感じの感想ばかりが並んでいたため、お涙頂戴物に
いまいち素直に感動できない、あまのじゃくな私としては
「泣かないぞ!」と決めて読み始めましたが、
なんといいますか、はい、泣きました。
出会った恋人も号泣してました。

といっても私の場合は、物語の中で起こった悲しい事態と
私の身に起こった事態が、偶然にも一致してしまい
それを思い出して泣くという、なんともお恥ずかしい涙だったのですが・・・
それだけでは無く、美しい親子愛という点でも泣かせていただきました。
涙と鼻水(汚くてスミマセン)でぐしょぐしょの顔で読み終えたあとは
なんだか心がスッキリしていたのです。
色々と考えさせられる本だと思います。
ぐんぐん引き込まれ、とても読みやすいのであまり本を読まないという方にもおすすめです!
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字が上手くなりたい!

今日は仲のいい会社の同僚と後輩を連れて、
私の学生時代の友達の個展にお邪魔してきました、
美術系大学を卒業したので、今でも同級生の何人かは絵を描き続けているのですが、
今日見に行った同級生は私たちの学年の中で一番のホープで、技術もさることながら、
観ていて情熱が伝わってくるような絵を描きます。

私は描くことは止めてしまいましたが、一応美術と関係のある職業に就くことができたので、
同僚たちも結構美大卒が多く、休みの日にはこうして誰かの個展に行くことが結構あります。

それで今回は、私をすごく慕ってくれている。で知り合った後輩を初めて誘って連れて行ったのですが、
後輩も同級生の絵がかなり気に入ったようで、来てよかったと感動していました。

それでじっくりと鑑賞してから、そろそろ帰ろうかとなった時、
ギャラリーの人に是非芳名帳に名前を書いていってほしいと言われてしまいました。

私は何回もこのギャラリーに来ているからいいと断ったのですが、
名前だけでも書いていって欲しいと食い下がられ、あんまり断ってもおかしいので全員でかくことに。

しかし私、実は字がとびっきり下手くそなんです。
同僚の皆は知っていますが、尊敬して懐いてくれている後輩は私の字をしりません。
字を見て、なんだこの字は!?と思われるのが怖かったのですが、
どうしようもないので、意を決して名前を書きました。

するとそれを見た後輩が、「さすが先輩は絵を描いていただけあって、字も芸術的ですね〜!」
と褒めてくれたんです。ただ単に下手くそなだけなのですが、後輩の言葉に救われました。

だけどやっぱり恥ずかしいから、字が上手くなりたいー!!
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「スピード検問」

直線で20km超過、取り締まりに疑問、との表題のニュースがありました。
それは警察の取り締まりの仕方に疑問があるとのことで古屋公安委員長が発言しました。
確かにこれは私も常々思っていたことで良く言ってくれたと思います。
時速40km制限の直線道ではスピード検問していることが非常に多いです。
しかしその道は田舎道で人はほとんど通らない道なのにわざわざそのような道で検問をしています。知り合った友達とおかしいよねって話してました。
本当にこの検問は正当なのかなと思います。(ノルマの為だとは思いますが)

国家公務員5万人減との公約を表明するようです。
これはどうなんでしょうか。
国家公務員よりも地方公務員のほうが圧倒的に多く、なおかつあまり能の無い一般企業では生き残れないような方でさえも管理職やそこそこの役職者になっています。
まずは地方公務員を叩くべきだとは思うのですがどうなんでしょうか。
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INAC神戸レオネッサ

なでしこジャパンの快挙以来、日本でも女子サッカー熱が高まってきており、集客数も以前よりは格段に上がりました。

それでも懸念されていることが一つあります。
それはINAC神戸レオネッサの一人勝ち状態です。
戦力をみればそのことは明らかであり、GKには海堀あゆみがおり、DFには近賀ゆかり・田中明日菜、MFには澤穂希・川澄奈穂美、FWには高瀬愛実といったワールドカップの優勝メンバーがいます。

さらに田中陽子・仲田歩夢・京川舞・道上彩花といったこれからを嘱望される若手も在籍しており、もはや付け入る隙がないといっても過言ではありません。
そして国内にはもはや対抗できるチームは存在せず、日テレベレーザや岡山湯郷ベルなどとはあまりにも戦力差があるという現実があります。

もちろんこれは仕方のないことですが、1強という状況では正直なところ面白みに欠け、せっかくの人気が低迷してくることも考えられるため、INAC以外のチームのより一層の頑張りに期待したいと思います。
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子猫の顔を拝んできました

大学時代からの友人が近所に住んでいるのですが、子猫を拾ったので飼って育てることにしたとのことだったので、早速その顔を見に行ってきました。
実は大のネコ好きなのですが、今住んでいるところがペット不可だったため、自分で買うには至らなかったのですよね。
これまで何度も、ペット可能なところに引っ越そうかとも思いましたが、そのたびに悩んではあきらめています。
なので、こうして誰かが猫を飼ったと聞いてはいつも押しかけて人でも遊んでくるのですが、今回の猫もかわいかったですね。
真っ白い猫ではあったのですが、まだちょっと拾われてきたばかりなのか毛並みもあまり良くなくて、どうやら軽い病気も持ってるとのことで今は治療中でした。
でも子猫特有の人懐っこさが全開で、たまらなかったですね。
いつもは野良猫を追い掛け回してはスマホで写真にとってまわってるのですが、今回は思う存分に大量の写真を撮ることができました。
これでコレクションもだいぶ充実したので、しばらくは満足ですね。
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自分の趣味のためにハングルのお勉強中

ハングルの勉強をしています。
オンラインゲームをやって遊んでいますが、韓国語を覚える機会が増えてきたので真剣に覚えてみようと思って半月ほど前から続けています。
韓国はオンラインゲーム大国と言われるだけあって、たくさんのオンラインゲームがあります。その中で人気が出たゲームが、日本など海外に上陸してきます。
その中の一つに私がやっているゲームがあります。
始めた当初は全く知らなかったのですが、長くプレイしていくうちにもっと深くゲームに関わりたいと思って調べた時に初めて知りました。

勉強の仕方は参考書の問題を解きながら、自分にとって必要な単語をたくさん紙に書いて覚えるようにしています。
参考書をクリアして、単語を2000覚えるのが目標です。参考書を進めていくと、最初のほうに覚えていた文法がどうしても忘れてしまうので、また読み直すつもりです。

自分の生活に必要だと認識できて、初めて言語は勉強できるもんだと分かりました。学生の頃は英語の勉強が嫌いで、やっても仕方ないと思って成績も悪かったです。

でも今は独学でやっていますが、力がついてる実感があるし、読めなかった文章が読めるようになるのが面白く感じています。
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